小学生の女の子の家遊び!オススメの遊びと注意点!

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姪っ子が来る、友達が子連れでくる…

そんなとき何をして遊ぶか迷ってしまいますよね。

ほったらかしにしておくわけにもいきません。

しかし、小さな画面に夢中になる携帯ゲームが

遊びの中心になりはじめている今

小学生の女の子はどんな遊びをしているのか…。

せっかく会ったのなら、携帯やテレビのゲーム以外で

一緒に遊んでみてはいかがでしょうか。

自宅やお友だち同士では中々やらないような事をやって

楽しんでもらいましょう!

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小学生の女の子の家遊びは何がうける?盛り上がる?

家遊び、といっても色々なものがありますよね。

いったいどんなものがうけて、盛り上がるのでしょうか?

シリコンゴムを繋げてアクセサリーを作れるおもちゃです。

簡単なので小学校低学年でも問題なく、アイデア次第で様々なものを作ることができます。

お揃い、色ちがいなどたくさん作る事が可能ですよ♪

  • アクアビーズ

小さな特殊ビーズを並べて、水をかけるとくっつく!という不思議なビーズ遊びです。

好きな形、柄を作れるし、何より安全!

こちらもとても簡単♪

  • アイロンビーズ

ビーズを好きな模様、形にして並べて、アイロンの熱で溶かしてくっつけるビーズ遊び。

台?にのせるのが根気のいる作業ですが、色がとても豊富!

こちらはアイロンを使うので、必ず近くにいてあげてください。

火傷には要注意!

  • ジェンガ

大人がやっても盛り上がるジェンガ。

家族でも友達同士でもドキドキハラハラ、そして笑いが耐えないゲームです。

ルールも、抜いたら重ねることを繰り返すだけなのでとても簡単。

  • 塗り絵

お絵描きではなく、塗り絵はいかがでしょうか。

今では100円ショップなどでも販売されていますし、1冊あれば時間を潰せます。

パソコンで、好きな画像を白黒プリントすれば塗り絵を買わなくても、立派な塗り絵になりますよ♪

https://item.rakuten.co.jp/mizuiro-inc/chiyogami_2017/?iasid=07_10097__118134172_vpr-jf8dfztq-dx8j

  • プラ板

プラスチックの板にペンで絵を描いて、オーブンで縮まりキーホルダーにしたりできる玩具?です。

オリジナルのキーホルダーやアクセサリー、子どもにとってはとても嬉しいもの。

オーブンの中でグニャリグニャリと動きながら縮む様子を見せるのも、楽しんでくれるポイント。

小さくなったプラ板にレジンコーティングをすると、ぷっくりして可愛くなりますよ★

  • 折り紙

日本の文化、折り紙。

ラメの入った折り紙やホログラムの折り紙など、たくさんの種類があります。

大きさも様々なので、いくつか置いておくと面白いですよ!

なかには、光を通す折り紙なんてものも。

半透明なので、重なりが多いほど色が濃くなり、普通の折り紙とはまた違った色合いになりますよ♪

  • シャボン玉

外遊びの定番ですが、お風呂場でも遊ぶことが可能です。

子どものテンションが上がるので、とても助かります(^^ゞ

また、シャボン液は「水+洗剤+砂糖」で作ることもできますよ♪

針金ハンガーを丸く広げ、タコ糸や毛糸を巻くだけで、大きなシャボン玉を作れる輪の完成♪

こちらのポイントは、ハンガーの付け根部分をペンチなどで曲げて隙間をなくすことです!

隙間があると、シャボン玉がうまく作れません…。

  • 料理

お料理系の玩具を使ってもよし、自宅の調理器具でもよし!

玩具だとしても、チョコフォンデュだったり、のり巻きだったり様々なものが作れる時代です。

クッキーを作ったり、パンを作ったり…オーブンなどを使いますが、遊び感覚で作れるものもおすすめ。

勿論、普通の料理を作るのも♪

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小学生の女の子の家遊びで気をつけたいことは?

ご紹介させていただいた中での注意点を

いくつか掲載させていただきます。

まずは、アイロンやオーブン

火を使う時には必ず近くにいてください。

せっかく楽しんでくれていても

火傷をしてしまっては台無しになってしまいます。

縮んだばかりのプラ板など、熱を帯びているものにも要注意です。

もし触れてしまった場合は、速やかに水で冷やしましょう。

広範囲の場合は病院へ!

次に、刃物を使う場合です。

これは絶対に近くにいて、しっかりと見ていてあげてください。

もしくは、切らせないようにしましょう。

もし切ってしまった場合は、慌てずに洗浄・消毒をして絆創膏を貼ってあげましょう。

あまりに出血が多い時には、病院へ!

最後に、外で遊ぶ場合です。

皆様承知の事とは思いますが、気を付けたいのは車両。

そのなかでも自転車がには気を付けてもらいたいです。

自転車は乗っている本人にも「車両」である自覚が、あまりありません。

一時停止もしないし、ウインカーもついていません。

一方通行であっても通れてしまいます。

お恥ずかしながら、私自身が自転車に乗っていて

人身ではありませんが対車両事故が6回ほどあります。

完全に、車両であると思っていなかったからこそ起きたものが4件…。

幸い打撲と擦り傷軽傷で済みましたが、そうでなかったらと考えるとゾッとしています。

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まとめ

いくつか家遊びをご紹介させていただきました!

新しい玩具を買わなくてもできるものから

買わないとできないものまで

様々な家遊びがありますね♪

私が子どもの頃にあったら、きっと母とハマっていたんだろうな。

と思うものがでてきて、時代の変化を感じております。

小学生の女の子、難しくなってくる年頃だったりしますが

こちらの家遊びで楽しんでいただけると幸いです♪

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